e物流事業 〜工程紹介〜

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バース

 

40ftコンテナも問題なく荷受けできる大型倉庫です。
「351」という数字が目印です。

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e_distribution02.jpg荷受けエリア


輸送車両内からフォークリフトで直接荷下ろしが可能です。
もちろん積み込みも同様です。

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e_distribution03.jpg梱包資材

 

梱包資材は商品やお客様にあわせて使い分けています。
もちろん専用資材での発送も可能です。

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e_distribution04.jpg倉庫内風景


棚やネステナーを活用し、効率よく収納しています。
また、それぞれにロケーション番号がつけられており、お客様毎にどの製品がどのロケーションに収納されているか、システムで一元管理されています。

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e_distribution05.jpg入出庫・在庫管理システム

 

弊社では従来からバーコードを活用し、ハンディターミナルによる検品や在庫管理を実施しています。

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e_distribution06.jpgデータ処理

 

お客様から出荷のご依頼をCSVデータで頂戴し、ピッキングリスト、納品書、送り状などを出力します。
また、出荷作業はそれぞれ分業化されており、それぞれの担当者が責任を持って作業を行います。

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e_distribution07.jpgピッキング


弊社では従来からバーコードを活用し、ハンディターミナルによる検品や在庫管理を実施しています。

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e_distribution08.jpg検品


ピッキングが完了したら伝票や製品のバーコードをスキャンし検品します。
この検品作業により、納品物の過不足や、宛先間違い等を防止しています。
間違いがあった場合は音声にて作業者に通知し、五感のうち視覚と聴覚を活用することで見落としが発生しないようになっています。

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e_distribution10.jpg梱包


検品が終わったものはすぐに梱包を行います。「検品したまま」にすることは出荷ミスなどを招くためです。

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e_distribution11.jpg荷渡し


梱包が終わったものは、パレットやかご台車などにひとまとめにし、配送業者(ヤマト運輸、佐川急便等)に引き渡します。

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